団慄背比日語怎麼說

2021-03-17 05:26:27 字數 9187 閱讀 8480

1樓:何記祕製花甲主站

団慄の背比べ(どんぐり の せいくらべ)

羅馬音:do nn gu ri se i ku ra be拼音發音:到恩顧裡鬧晒—庫拉白

【慣用語】

哪個都不怎麼樣,半斤八兩。(どれもこれも平凡で、特にすぐれて目立つものがないことのたとえ。)

例句:このクラスの生徒はみな団慄の背比べだ。

這個班的學生都半斤八兩。

誰知到日語常用諺語越多越好及其發音,發音可有可無,有了更好。。急求謝謝謝謝謝................

2樓:匿名使用者

■親しき中にも禮儀あり

読 したしきなかにもれいぎあり

意味 お互いが、仲良くなり過ぎて無禮となり、関系がまずくなることがある。

親しい関系にあっても禮儀を大切にせよ、ということ。

■正直は一生の寶

読 しょうじきはいっしょうのたから

意味 正直にしていると他から信用を受け、結局自分が幸せになれるのだから、

正直とは一生守るべき寶である。

■話上手は聞き上手

読 はなしじょうずはききじょうず

意味 話のうまい人は、人の話を聞くのもうまいものである。ということ。

■正直の頭に神宿る

読 しょうじきのあたまにかみやどる

意味 正直な人には必ず神が幸せをもたらす、ということ。

■二の足を踏む

読 にのあしをふむ

意味 気が進まなくて、ぐずぐずとためらう狀態のこと。また、足を踏み出すことを

ためらうこと。または、しりごみすること。

■爪に火をともす

読 つめにひをともす

意味 非常にけちなたとえ。または、生活をきりつめ、質素に暮らすことのたとえ。

まずしさのあまり、ろうそくや油の代わりに爪に火を付ける、ということ。

■痩せの大食い

読 やせのおおぐい

意味 痩せている人は、體に似合わずよく食べる、ということ。

■橫槍を入れる

読 よこやりをいれる

意味 話をしているところにわりこんで、話に參加すること。また、関系のない者が、

橫から口を出すこと。

■濡れ手で粟

読 ぬれてであわ

意味 苦労せずに、利益をつかむことのたとえ。濡れた手を粟の中に入れると、粟

の方から手につくことから。(粟=お米の一種。泡ではない。)

■貧すれば鈍す

読 ひんすればどんす

意味 人は貧乏になると、頭の回転が鈍くなるし、性格も悪くなる、ということ。

■奧歯に物がはさまる

読 おくばにものがはさまる

意味 どこか面白くない気持ちがあり、思うことをしょうじきに言わない感じをいうこと。

どこかよそよそしい言い方をすること。

■貧乏暇なし

読 びんぼうひまなし

意味 貧乏だと、ゆっくりする餘裕がない、ということから。貧乏な人は生活に追われて、

時間のゆとりがない、ということから。

■安物買いの銭失い

読 やすものがいのぜにうしない

意味 安い物は品質が悪くて、すぎに使えなくなるから、結局無駄金を使ったことになる、

ということ。

■百害あって一利なし

読 ひゃくがいあっていちりなし

意味 悪いことばかりで良いことなど一つもない、ということ。百害=多くの弊害の意。

一利=一つの利益の意。

■花より団子

読 はなよりだんご

意味 ただ見ているだけの美しい物よりも、実際に何かの役に立つ方が良い、ということ

のたとえ。または風流よりも実利であり、外見よりも中身をとる、ということ。

■年寄りの冷や水

読 としよりのひやみず

意味 年寄りが若者と同じように、無理な行動をすること。老人のむちゃな、さしでたふる

まいをひやかす言葉。

■後は野となれ山となれ

読 あとはのとなれやまとなれ

意味 今さえよければ、あとのことはどうなっても構わない、ということ。単に「野とな

れ山となれ」ともいう。

■風前の燈火

読 ふうぜんのともしび

意味 きわめて心もとないことのたとえ。また、危険が目の前にせまっていることのたと

え。危険にさらされ、いつ生命をおとすかわからない瀬戸際のこと。

■鰯の頭も信心から

読 いわしのあたまもしんじんから

意味 鰯の頭のようにつまらないものでも、それに不思議な力がやどっていると信じて

しまえば、とてもありがたいものに見えてしまうということ。

■口八丁手八丁

読 くちはっちょうてはっちょう

意味 しゃべることも、することも、ぬけめなく、とてもじょうずだということ。

■身から出た錆

読 みからでたさび

意味 自分がした悪い行いや過失のために、後で自分が苦しみ、災いを受けることのたとえ。

■例に始まり亂に終わる

読 れいにはじまりらんにおわる

意味 宴會の席では、始めこそ禮儀正しく振る舞われるが、終わりの頃になると禮儀作法を忘れて

しまうほど亂れてしまう、ということ。

■和して同ぜず

読 わしてどうぜず

意味 人格者という者は、道理に従って人と親しく協調して付き合うが、道理や自分の心を曲げてまで

同調はしない、の意。

■蛇の道は蛇

読 じゃのみちはへび

意味 ある方面のことならば、ほかの人にはわからなくても、同類の者にはすぐわかる、

というたとえ。大蛇の通り道を同じ蛇が簡単に見つけるように、同類のすることは

仲間にすぐわかってしまう、ということ。

■苦しい時の神頼み

読 くるしいときのかみだのみ

意味 普段は神を信じたり拝まないくせに、大きな苦しみや困難にでくわすと、神に祈って

力をかりようとすること。

■情けは人の為にならず

読 なさけはひとのためにならず

意味 人に親切にすれば、その親切が人のためばかりではなく、やがては自分によい報いとして

もどってくるものだ、ということ。

■人を呪えば穴二つ

読 ひとをのろえばあなふたつ

意味 人を呪い殺そうとすれば、その報いが自分にはね返って來て、ついにはわが身をも滅ぼす、

ということ。

■天は見通し

読 てんはみとおし

意味 天は人々の行いを全て見通しているので、偽ることが出來ず、人は必ず自分の行いに見

合った報いを受けるということ。

■水清ければ魚棲まず

読 みずきよければうおすまず

意味 あまりに水がきれいだと、かえって魚が住まない、ということ。また、人間もまじめで

心がきれいすぎると、あまり人がよりつかないものだ、ということのたとえ。

■貓に鰹節

読 ねこにかつおぶし

意味 わざわざ過ちを犯してしまいやすい狀況を作ってしまうたとえ。貓に鰹節の番をさせる、

ということから。

■好きこそ物の上手なれ

読 すきこそもののじょうずなれ

意味 好きなことは自然と努力をするから上達する物だ、ということ。

■手の裡を反すよう

読 てのうらをかえす

意味 言うことや態度が、がらりと変わってしまうこと。また、そのようなさま。

■下手の橫好き

読 へたのよこずき

意味 下手なくせに、好きで熱心なこと。

■始めあるものは必ず終わりあり

読 はじめあるものはかならずおわりあり

意味 物事には必ず始めと終りがあり、永遠に続くということはない、ということ。

■旅の恥は掻き舍て

読 たびのはじはかきすて

意味 旅先では知っている人もいないので、普段ならしないような恥ずかしい

ことや羽目を外すことをしてしまいがちである、ということ。

■貓の手も借りたい

読 ねこのてもかりたい

意味 とても忙しいことのたとえ。貓など手を貸してくれるもないが、それほど

忙しく、手が不足している狀態であること。

■楽あれば苦あり

読 らくあればくあり

意味 楽しいことがあると、その後には苦しいことがある。「人生、楽あれば

苦あり、苦あれば楽あり」ということ。

■痩せても枯れても

読 やせてもかれても

意味 どんなに貧乏をしたり、おちぶれたりしても、ということ。または、

いくら衰えてたりしても、誇りや気力があること。

■世は回り持ち

読 よはまわりもち

意味 この世の貧富や運・不運などは、すべて順ぐりに巡って來ること。

■痛し癢し

読 いたしかゆし

意味 ふたつのやり方のうち、どちらかをやってみても、それぞれ都合が悪いことがあり、

どうしてよいかわからないたとえ。かくと痛し、かかないと癢い、の意。

■重箱の隅を楊枝でほじくる

読 じゅうばこのすみをようじでほじくる

意味 つまらぬことまで根堀り葉堀り幹渉すること。また、どうでもよいことに神経を

使うこと。

■目もくれず

読 めもくれず

意味 少しの興味や関心も示さないこと。また、見むきもされないこと。

■目にも留まらぬ

読 めにもとまらぬ

意味 あまりに速くて、はっきりと見定めることが出來ないこと。見ることは出來ても、

はっきりとそれを見ることができない、ということ。

■猿も木から落ちる

読 さるもきからおちる

意味 得意なことなのに、油斷して失敗してしまうこと。また、名人や達人も、

時には失敗することの例え。

■馬腳を露す

読 ばきゃくをあらわす

意味 かくしていた正體がばれること。芝居で馬の役をしていた者が、その足を

見せてしまう、ということから。露(あらわ)すは、「現す」とも書く。

■目で目は見えぬ

読 めでめはみえぬ

意味 とにかく自分の欠點は気がつかない、ということ。自分の目で自分の

目を見ることはできないことから。

■井の中の蛙大海を知らず

読 いのなかのかえるたいかいをしらず

意味 自分の考えがとてもせまく、広い世界にはいろいろなことがあるのを、

何も知らないでいるたとえ。見聞がせまいこと。せまい井戸に住む蛙は、

そこが全世界と信じ、大きな海があることを知らないということから。

■上手の手から水が漏れる

読 じょうずのてからみずがもれる

意味 どんな上手な人でも失敗することがあるというたとえ。

■泣く子は育つ

読 なくこはそだつ

意味 大聲で泣く子は元気のよい證拠で、健康に育つということ。赤ん坊が泣くのは運動であり、

精神の発達にもよいとされている。

■後の祭り

読 あとのまつり

意味 物事がすんでしまってから、何かをしようとしても、どうにもならないことのたとえ。

または、時期をのがしてしまうこと。

■蟲の息

読 むしのいき

意味 今にも息を引きとりそうな、弱々しい呼吸のこと。今にも死にそうな狀態にあること。

■時は金なり

読 ときはかねなり

意味 時は貴重なものだから、お金と同じように無駄に使ってはならない、ということ。

■長い目でみる

読 ながいめでみる

意味 一時的な失敗や現在の狀態だけで判斷せず、將來を期待して気長に見守る事。

將來を見通す目で物事を見るのが大切だ、ということ。

■臭い物にふたをする

読 くさいものにふたをする

意味 都合の悪い事実が外にもれるのを恐れ、その時だけ何かしようと、一時しのぎで

それを隠すこと。

■火中の慄を拾う

読 かちゅうのくりをひろう

意味 他人の利益のためにあぶない目にあい、痛い思いをすること。猿が貓をおだてて、

爐の中の慄を拾わせ大火傷をさせたというイソップ物語による

■目は口程に物を言う

読 めはくちほどにものをい

意味 口に出して言わなくても、目つきで相手に気持ちを伝える、ということ。言葉を

出して伝えるのと同じぐらいに、目によって気持ちを伝える、ということ。

■摩訶不思議

読 まかふしぎ

意味 非常に不思議であるということ。摩訶=サンスクリット語で、大いなる、非常にの意

■虎の子

読 とらのこ

意味 とても大切にしている物のたとえ。虎は自分の子をとても大切にすることから。

■氷山の一角

読 ひょうざんのいっかく

意味 表面に現れたものは、全體のごく一部であり、大部分はかくされたままである、ということ。

また、大きな物事のほんの一部分、ということ。

■我が身を立てんとせばまず人を立てよ

読 わがみをたてんとせばまずひとをたてよ

意味 自分の望みを達成し成功を望むなら、まず自分のことは後回しにして、譲る気持ちが

大切である、ということ。

■光陰矢の如し

読 こういんやのごとし

意味 年月のたつのは、矢が飛ぶように早く、そして再び帰ることはない、ということ。

月日がたつのは、とても早い、ということ。

■柳に風

読 やなぎにかぜ

意味 柳が風にさらさらとなびくように、けっしてさからわないこと。または、相手にさから

わないこと。

■目の毒

読 めのどく

意味 見てしまうと、とても欲しくなってしまうような物のこと。見ると害になる物のこと。

または見て苦痛となる物のこと。

■芸は身を助ける

読 げいはみをたすける

意味 習い覚えた技が、生活をするのに役に立ったり、助けになる、ということ。

■他人の空似

読 たにんのそらに

意味 まったくの他人なのに、偶然顏つきや容姿などが似ていること。

■水に流す

読 みずにながす

意味 過去にあった事は、すべてなかったことにする、ということ。

■千秋楽

読 せんしゅうらく

意味 相撲や演劇などの最終日のことをいう。千秋楽=昔、寺院の法會のおりに、最後に演奏

された雅楽の名稱。

■習うより慣れろ

読 ならうよりなれろ

意味 習ったのではなかなか自分のものにならなかった事も、體で覚えれば自然に身につく、

ということ。

■下手の考え休むに似たり

読 へたのかんがえやすむににたり

意味 よい知恵の浮かばない者が、いくら時間をかけても、時間が無駄になるだけで、

休んでいるのと同じだ、ということ。

■蟲も殺さぬ

読 むしもころさぬ

意味 蟲も殺さないほど優しい、ということ。また、おとなしそうなようすのこと。

■目の黒い內

読 めのくろいうち

意味 生きているうちに、ということ。また、生存している間に、ということ。

■芸術は長く人生は短い

読 げいじゅつはながくじんせいはみじかし

意味 すぐれた芸術作品は、作家が死んだあとも生き続けるが、人の命はあまりに短く、はかないもの

だ、ということ。

■羽目を外す

読 はめをはずす

意味 調子に乗りすぎて、度を越してしまうこと。羽目=羽目板の意、

または、馬銜( はめ)を意味する

■名は體をあらわす

読 なはたいをあらわす

意味 人の名前は、本當の姿かたちを、よく表現している、ということ。

■右から左

読 みぎからひだり

意味 受け取った物を、そのまますぐに他へ渡してしまうこと。または、物事を

簡単に処理してしまうこと。

■竹を割ったよう

読 たけをわったよう

意味 性格や性質がさっぱりしていること。また、気性がさっぱりしていること。

■一筋縄では行かぬ

読 ひとすじなわではいかぬ

意味 普通の方法や手段では、こちらの思うように出來ない、ということ。

また扱いにくい人のことをさす。個性が強く、とっつきにくい人のこと。

一筋縄=一本の縄、転じて、普通の方法や手段のこと。

■鶴は千年亀は萬年

読 つるはせんねんかめはまんねん

意味 長生きで、めでたいことを言う言葉。鶴は千年、亀は萬年生きる、

という中國の神仙譚(せんせんたん)という伝說による。

■蟲の居所が悪い

読 むしのいどころがわるい

意味 わずかなことにも怒りっぽく、不機嫌な狀態をいう。

■石の上にも三年

読 いしのうえにもさんねん

意味 根気よく苦しいことを耐えて努力をすれば、必ず道は開けるものだ、ということ

冷たい石の上にも三年座れば暖かくなる、ということから。

■鵜の目鷹の目

読 うのめたかのめ

意味 ちょっとしたものも見落とさないように物を探す様子。またそのような目つきのこと。

または物慾しそうな目や態度をすること。鵜(う)が魚を捕まえるときや、鷹(たか)が

小鳥をねらうときは貪慾な目つきをすることから。

■天狗になる

読 あてんぐになる

意味 うぬぼれること。または自慢すること。自慢することを「鼻が高い」ということから

それを天狗に見立てた意。

■赤子の手を捻る

読 あかごのてをひねる

意味 簡単にできることのたとえ。または、弱い者をいじめ、容赦せずに痛めつけること。

■盜人猛猛しい

読 ぬすっとたけだけしい

意味 盜(ぬす)を働きながら、何もしないような顏をしている者や、悪事をとがめられて逆に

くってかかるような者に対して、ののしった言葉。

■ひさしを貸して母屋を取られる

読 ひさしをかしておもやをとられる

意味 親切にしてやったのに、感謝されるどころか、かえって大きな被害を受けること。

ほんの軒先くらいと思って貸したら、いつのまにか権利を主張され母屋まで取られてしまう。

所有物の一部を貸したためにやがて重要な部分まで奪われてしまうこと。

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